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埼玉県マンション居住支援ネットワーク事務局
埼玉県都市整備部住宅課
電話048-830-5573
FAX 048-830-4888
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 各会員団体が主催セミナーで使用している若しくは今後使用する講演資料を解説とともに掲載しました。

 忙しくてセミナーに参加できない方でも、マンション管理について学習していただけます。

 内容には、執筆時の法令や情報に基づいたものが含まれている可能性がありますので、あらかじめ御了承ください。

 掲載されている本文及び資料は各会員団体の所属講師において作成されているものですので、詳細については各会員団体に直接お問合せください。

 投稿日時: 2015-02-24 (1069 ヒット)

マンションの防災対策
(副題:管理組合の取組方)

 地震調査研究推進新本部の発表によると2014年から30年以内に震度6弱以上の揺れに見舞われる地域で首都圏は高い確率になっています。地震発生の正確な予測は難しいのが現状ですが、地震に対する心構えとある程度の防災備品を揃えておくことは、マンションの住民、ならびに地域の住民にとっては大事なことです。


 投稿日時: 2015-02-05 (1181 ヒット)

平成25年度マンション総合調査から
=進む「二つの老い」とマンション管理の新たな課題=

 この総合調査は国土交通省が、マンション管理適正化への今までの施策の検証と今後への対応のための基礎的資料収集を目的に約5年毎に実施するもので、今回で7回目となる。


 投稿日時: 2015-02-04 (1381 ヒット)

大規模修繕工事の失敗に学ぶ


 本資料は平成26年11月29日 川口総合文化センターで行われましたマンション管理基礎セミナーの第二部「大規模修繕工事の失敗に学ぶ」で配布されたレジュメです。

 セミナーは国土交通省が5年ごとに行うマンション総合調査の結果の中から、直近の平成25年4月発表の資料「建物問題」を取り上げ、その原因と対策について行いました。以下はその概要となります。(マンション総合調査結果は国土交通省のHPに掲載されています。)


 投稿日時: 2014-03-19 (1324 ヒット)

 第1回目の大規模修繕次第で、トータルコストはこんなに削減できる

第1回目の大規模修繕⼯事を如何に賢く⾏うことにより、2回目以降の⼯事費を削減し、マンションの生涯修繕コストを大幅に削減する方法をご提案。


 投稿日時: 2014-02-05 (3943 ヒット)

 マンションの管理組合における高齢化対策

(副題:高齢者が安心して暮らせるマンションを目指して)
 

 最新の発表によれば、65歳以上の高齢者は日本人の4人に1人の割合となって、今、マンションは、“二つの老い”という現実に向き合わなければなりません。一つは建物や設備の経年であり、もう一つは、居住者の高齢化です。


 投稿日時: 2014-02-05 (1321 ヒット)

 マンション管理をこうして見直す

1.区分所有法及び管理規約の理解を!

マンションを購入した人は全員、区分所有法第3条により管理を行う組織(管理組合)に自動的に所属することになります。そして法第3条では、その組織は、建物とその敷地及び付属施設の管理を行うための団体と目的は限定的に規定されています。


 投稿日時: 2013-07-30 (1568 ヒット)

高齢者が安心して住めるマンションを考える

平成24 年11 月10 日( 土)に所沢市役所で行われた、埼玉県住宅課主催「マンション管理基礎セミナー」のテーマ1「高齢者が安心して住めるマンションを考える」のビジュアル資料(PowerPoint ファイル)とレジュメ(Word ファイル)を合体したものです。


 投稿日時: 2013-07-29 (1751 ヒット)

大規模修繕工事の失敗に学ぶ 

大規模修繕工事を失敗したと思う複数の管理組合の調査をすると、つくられたものの失敗は工事業者または設計コンサルタント(管理会社他)によりますが、主因は管理組合(理事会や修繕委員会)の大規模修繕工事を計画予算(長期修繕計画の算出額)内で賄いたいという要望にあるようです。 


 投稿日時: 2013-06-09 (1309 ヒット)

 管理組合役員のための手引き

~ 日常の点検と管理 ~
日常の点検と管理を!
 
 建築物の維持保全を適正に実施することは、資産価値を維持し、マンション全体の美観を永く保つことになります。 日常の点検と管理は、それらを総合的な観点から、至急修繕すべきもの、計画的に修繕すべきもの、といった見極めをすることにつながります。

 投稿日時: 2012-03-30 (1127 ヒット)

 知っておきたいマンション管理5つのポイント

 埼玉県内のマンションストック数は、37万7,000戸に達しています。いまやマンションはなくてはならない住宅形態なのですが、そのマンションをできる限り住みやすく、しかも建物等の維持・管理を適切に行うには、しっかりとした管理組合の手による運営が欠かせません。 

 投稿日時: 2012-03-19 (962 ヒット)

 マンションは何年もつか?

~「超」長期修繕計画をモデルケースで作成~
「長期修繕計画の作成期間」
 
 国土交通省発表の「長期修繕計画標準様式・作成ガイドライン」によれば計画期間の設定は新築マンションの場合は30年以上とし、既存のマンションの場合は25年以上としています。しかし今回は、マションの寿命を70年と仮定した場合の超長期修繕計画を作成してみました。 

 投稿日時: 2012-03-07 (1043 ヒット)

 長期修繕計画における資金不足の対応方策

 
1.こんなことはありませんか?
 
 ある日管理会社から理事会に「長期修繕計画書の予定で修繕積立金を計算すると現在の、1.7倍にしないと工事資金が不足します。マンションの維持管理を適正に行い、皆さんのマンションの資産価値確保のため、定時総会で承認いただくよう理事会でご検討してください」との報告がありました。

 投稿日時: 2011-03-03 (1064 ヒット)

 「解決!マンションのマナートラブル」

―管理規約の問題を中心に―
 
一.マンショントラブルの発生状況
 国土交通省が平成20年度に実施したマンション総合調査によると、マンションで発生するトラブルの第1位は、「居住者間のマナー」(63.4%)となっています。

 投稿日時: 2011-02-17 (927 ヒット)

 2つの老いへの対応(管理運営編)

~「区分所有者・居住者の老い]への課題と対応~
 
 
1950年代前半に分譲マンションが登場してから50年以上経過し、2009年末(平成21年)にはマンションストック戸数は562万戸・居住人口1400万人と推計され、全人口の10%以上がマンションに居住するようになっています。

 投稿日時: 2010-12-20 (882 ヒット)

(マンション管理適正化法施行規則の改正)

 平成21年5月1日に「マンションの管理の適正化の推進に関する法律」施行規則の一部を改正する省令が公布され、平成22年5月1日より施行されました。又、省令の改正にともない、国土交通省にて「マンション標準管理委託契約書」も改訂されました。


 投稿日時: 2010-03-31 (925 ヒット)

 「修繕積立金は必要だと思いますか?」・・・・。 
 多くの方が少なからず積立金は必要だと思っているでしょう。そんな修繕積立金の必要性とはなんでしょうか?


 投稿日時: 2010-03-19 (930 ヒット)

 築後30年を経過したマンションでは、様々なトラブルが発生しています。


 投稿日時: 2010-03-01 (789 ヒット)

~「建物(設備含む)の老い」への課題と対応~

 
 分譲マンションは平成20年末で約545万戸1,300万人といわれていますが、平成20年度の国土交通省の調査によれば、世帯主の60歳代以上の割合が約40%と前回調査(平成15年度)の約30%から大幅に増加し、高齢化が着実に進行しています、また永住すると答えたマンション居住者の割合は約40%から約50%にも達しています。一方、築30年超えのマンションは今年で93万戸にもなります。


 投稿日時: 2010-01-15 (711 ヒット)

 平成20年度のマンション総合調査(国土交通省)によると、管理を管理会社に全部委託している管理組合は74.9%。一部委託は13.8%。自主管理は6.7%となっています。 


 投稿日時: 2010-01-14 (841 ヒット)

1.概要 
 マンション管理組合の運営体制については、下記の方法によりそれぞれの管理組合の状況に応じて、最適な方法を選択されることが望ましいと考えられます。


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